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視力のセルフチェック

遠くを見る視力はどれくらいでしょうか?
セルフチェックをしてみましょう!

1

視力検査表をダウンロードしてA4サイズでプリントアウトします。

2

目の高さになるように、壁などに張り付け4m離れて立ちます。

3

どちらの方向にリングが開いているでしょうか?問題なく認識できる列の視力数値をメモしておきましょう。

分析

どこでリングが開いている方の向きが、認識できなくなりましたか?メモをした数値が視力を示しています。

 
視力1.2~1.5:

おめでとうございます!あなたは「イーグルアイ(鷹の目)」と呼ばれる良い視力をお持ちです。良い視力を保つ為にも、定期的にセルフチェックを続けてください。

 
視力1.0 :

眼鏡が必要ない視力です。しかし、視力は変化し低下することもありますので、定期的にセルフチェックを行ってください。

 
視力0.8 :

車を安全に運転できる限界の視力です。眼科医で検査を行ったほうが良いでしょう。夜間や強い日光の下では、視力が低下するので、注意が必要です。

 
視力0.4~0.6:

低い視力です。すぐに眼科医で専門的な検査を受けてください。特に、運転をする際には眼鏡が必要です。(それぞれの国の基準に従ってください。)

 
 

近視と遠視

手元のものや遠くが見えづらい場合は、視覚障害の可能性があります。

近視

近視の場合、メガネなしで近くは良く見えても、遠くはぼやけてはっきり見えません。ほとんどの場合、網膜の手前でピントが合ってしまい、ぼやけて見えてしまいます。

近視はジオプター単位で測定されます。 マイナスの調整効果を持つレンズを使うことで最適に補正し、眼の機能を十分に引き出すことができるようになります。


遠視

遠視はほとんどの場合、網膜の後方でピントが合うことにより起こります。遠いところ、近いところを見る際に、より多くの調節が必要になり、ぼやけて見え、網膜にピントを合わせることになります。通常、遠視も補正することができます。

近視と同様に、遠視もジオプター単位で測定されます。 近視とは逆に、プラスの補正効果を持ったレンズを使えば、補正することが可能です。